研究室紹介

教員紹介

超電導応用研究室

「超電導」の研究を通して 未来につながる新分野に挑戦する

石山 敦士 教授

石山 敦士 教授

担当科目:電磁気学、エネルギー変換

学歴

1977年 早稲田大学理工学部電気工学科卒業
1983年 早稲田大学大学院理工学研究科博士課程修了、工学博士

 

略歴

早稲田大学理工学部助手、専任講師、助教授を経て1990年より現職

 

研究紹介

「超電導」は21世紀のキーテクノロジーの一つとして世界の多くの研究者たちが応用実現に向けて競い合っています。 この「超電導」という素晴らしい現象を豊かな社会づくりに役立てるため私達は研究に励んでいます。

 例えば、超電導送電ケーブルをはじめとする電力機器や核融合、リニアモーターなどエネルギー・輸送分野への応用を目指した研究、超電導磁気センサーを用いた生体磁気計測(脳機能解明や心疾患診断など)について研究を行っています。

 

・研究室ウェブサイト>

・研究活動データベース>

 

ドレスデンで開かれた国際学会にて

2009年9月にドレスデンで開催された 国際学会で発表賞を受賞。
大学院生は 毎年海外に飛び出し、自ら英語で研究発表をしている。

 

超電導応用研究室 確率的情報処理研究室 細胞分子ネットワーク研究室 誘電体材料研究室 分子細胞生物学研究室 合成生物学研究室 電子・光子材料学研究室 電子・光子材料学研究室 薬理学研究室 光物性工学研究室

生命システム研究室 量子材料学研究室 バイオインフォマティクス研究室 先進電気エネルギーシステム研究室 半導体工学研究室 情報学習システム研究室 分子センサデバイス研究室 コンピュータ援用電磁工学研究室 アドバンス制御研究室

 ページの先頭へ戻る